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公式サイト・コミュニティ

HUAWEI Mate 8
http://consumer.huawei.com/minisite/worldwide/mate8/

HUAWEI MATE 8 User Guide - Huawei Consumer BG
http://consumer.huawei.com/my/support/products/manuals/detail/index.htm?id=75483&pname=Mate%208%204GB+64GB%20Dual%20SIM(NXT-L29)&pcode=NXT-L29B

Huawei Mate 8 xda-developers
http://forum.xda-developers.com/mate-8

Mate8 公式フォーラム
http://club.huawei.com/forum-1751-1.html

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スペック 

HUAWEI Mate 8
http://consumer.huawei.com/minisite/worldwide/mate8/specifications.htm

商品名:HUAWEI Mate 8 (Huawei Ascend Mate 8) (以下は国際版NXT-L29 4GB/64GB版 のスペック)
発売日:2015年12月9月 中国で発売 ※日本では未発売です。技適マークも無し。
OS:Android 6.0ベースのEMUI 4.0
CPU:HiSilicon Kirin 950(Quad-core 2.3 GHz Cortex-A72 + quad-core 1.8 GHz Cortex A53、Mali-T880 MP4)
In-depth look: Just how good are the Cortex-A72 and Mali T880 in the Kirin 950? AndroidAuthority
Antutuベンチ:92105

サイズ:約157.1 x 80.6 x 7.9 mm
重量:約185 g

通信対応バンド:
■NXT-L29(国際版、デュアルSIM)
・FDD-LTE 2600(B7)/2100(B1)/1900(B2)/ 1800(B3)/1700(B4)/900(B8)/ 850(B5)/800(B6/B18/B19/B20/B26)/ 700(B12/B17) MHz
・TD-LTE 2600(B38)/2300(B40)/1900(B39) MHz
・W-CDMA 2100(I)/1900(II)/1700(IV)/ 900(VIII)/850(V)/800(VI/XIX)(FOMAプラスエリア対応) MHz
・GSM 1900/1800/900/850 MHz
(赤字はドコモ対応バンド。ドコモ系は通話、通信OK)
(auは、Band 1、18、26の三バンド対応。au主力のBand18プラチナバンドにも対応!ただしCDMA2000のモデムが入ってないので通話不可。au Volteも利用不可ですので、au系SIMの通話は全くできません。

■NXT-L09(国際版、シングルSIM、slot2はmicroSD専用)
・FDD-LTE 2600(B7)/2100(B1)/1900(B2)/ 1800(B3)/1700(B4)/900(B8)/ 850(B5)/800(B6/B18/B19/B20/B26)/ 700(B12/B17/B28) MHz,
・TD-LTE 2600(B38)/2300(B40)/1900(B39) MHz
・W-CDMA 2100(I)/1900(II)/1700(IV)/ 900(VIII)/850(V)/800(VI/XIX)(FOMAプラスエリア対応) MHz
・GSM 1900/1800/900/850 MHz
(赤字はドコモ対応バンド)
(auは、Band 1、18、26、28の四バンド対応。ただしCDMA2000のモデムが入ってないので通話不可。au Volteも利用不可ですので、au系SIMの通話は全くできません。

※技適通過してない端末です。ご利用は自己責任で。

通信速度(LTE):LTE Cat6 300/50 Mbps ※CA(キャリア・アグリゲーション)対応
通信速度(3G):HSPA 42.2/5.76 Mbps

VoLTE対応:○(※ハードウェアでは対応しているが、ドコモSIM、au Volte SIMではVolte利用不可との報告あり)
GPS:○(A-GPS, GLONASS, BDS対応)
無線LAN: Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac, dual-band, DLNA, WiFi Direct, hotspot
無線LANルーター(テザリング)機能:○
Bluetooth: v4.2, A2DP, EDR, LE (aptXは非対応
Bluetoothテザリング:○

内蔵メモリ:4GB RAM(LPDDR4) / 64GB ROM(eMMC5.1)
 →RAM4GBのうち、システムが利用可能なのは約3.74GB
 →ROM64GBのうち、内蔵ストレージとしてユーザーが利用可能なのは約53.3GB
外部メモリ:microSDXC 128GBまで公式対応(実際には200GBのmicroSDも普通に使えました)

ディスプレイ:6インチ Full HD(1920x1080)  IPS-NEO LCD液晶(ジャパンディスプレイ製)Gorilla Glass 4
マルチタッチ:10点
飛散防止フィルム:なし

カメラ(撮像素子):1600万画素 SONY IMX298センサー(1/2.8インチ)、dual-LED (dual tone) flash
カメラ(レンズ):絞り開放F2.0焦点距離は35mm版換算で27mm相当
独立シャッターボタン:×
前面インカメラ:800万画素、広角26ミリのレンズ、絞り開放F2.4
動画撮影:1080p@60fps(4K動画撮影は非対応)
手ぶれ補正:○ なんと光学式手ぶれ補正!

USB:micro USB
USBホスト:○(管理人が実際に動作を確認)
USB DAC:○(検証に使ったのは、Creative Sound Blaster E5。普通に利用可能でした。)
映像出力:MHLは非対応なので注意
Miracast:○

ヘッドホンジャック:3.5mm
サラウンド:ヘッドセットDTSモード
デジタルノイズキャンセリング機能:×
スピーカー:本体下部モノスピーカー
S-master:×

バッテリー容量:4000mAh
ユーザーが自分で電池交換:×
クレードル(卓上ホルダ):×
置くだけ充電(ワイヤレス充電、qi):×
急速充電(Quick Charge 1):○
急速充電2(9V-12V高電圧急速充電):○(クアルコムのQuickCharge2.0ではなく、Huawei社独自仕様。本体と一緒の箱に入っている専用アダプタが必要なので注意。市販のQuickCharge2.0充電器では、急速充電2での充電はできません。)

SIM: nanoSIM (NXT-L29はデュアルシムで、microSDはsim slot 2に入れることが可能)
NFC:○
防水:×
防塵:×

指紋認証センサー:(本体背面に実装。高速かつ高精度で、ものすごく使いやすいです。)

DLNA:○
ストラップホール:×

簡易留守録(本体に留守録、伝言メモ):×
節電機能:○

カラーバリエーション:Champagne Gold, Moonlight Silver, Space Gray, Mocha Brown

同梱品:本体、SIMスロットオープン用ピン、USBケーブル、イヤホン、急速充電対応ACアダプタ(日本で使う場合は変換アダプタが必要)

外観